40歳 春よ来い。

思いつきの人生ログ

古くても、新しい。

最近、ミステリを図書館で借りて読むことが多くなりました。

 

今まで読んだことのない作家さんの本をメインに読んでます。

 

今読んでいるのは、内田康夫浅見光彦シリーズ。若い時なら、絶対に手に足らない本です。

 

なんとなくテレビのサスペンスドラマで見たこと、聞いたことある気がシリーズなんで気になって借りてみました。

 

これが面白い。現実世界とリンクしてるところが多いからなんとなくイメージがしやすいし。

 

旅っぽいこと好きなので、この本で載っている場所もなんだかわくわくします。

 

昔からある本(いまも連載あるのかな?)ですが、自分にとっては新しい刺激です。

 

新書が溢れているので、もう追いつけないです。追いつこうとする気もありません。

 

世間の「新しい」ものさしでなく、自分の中の「新しい」ものさしでやっていきます。